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ツアーオブワトピア無事に完走

ステージ6

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50位を争う15人位の集団でゴールスプリント


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結果は55位でした。


レース後


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FTP更新。

そして最終ステージ7

事前のコースプロフィールでは、走行距離が70kmオーバーで獲得標高が1300mって事なので、どう考えても2時間以上かかる計算。

と言うことで、余裕を見て日曜の昼間から参戦。


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前日の疲れも残ってるので、スロースタートかつマイペースを心がける。


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他のプレイヤーさんも、この距離と登りにびびってるのか、最初の登りで50人位かわす。


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4~5人で先頭交代しつつ走っていましたが、登りで千切られ1時間半経過時点で3人で走る。

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2時間超えてから最後の山突入で心身共にやられて軽くゲロ吐きそうになりながら・・・


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息も絶え絶えにゴールまで。もはやゴールスプリントなんて出来る気力は残ってませんでした・・・・(苦笑


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これにて全ステージ走破したので、てっきりアンロックの表示が出るかと思いきや、普通にログアウト終了。

ご褒美何も無しw

初めてイベントに参加して、結構楽しめたからまぁいっかって感じです。
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今週は長柄ダムへ

土曜日が休めると遠出が出来るので嬉しい♪

先週、東金ダム行って、自転車でダム湖を回るのも楽しいなぁと思い始めてきましたので、似たような距離で走れる長柄ダムへ向けてのルートを引いてみました。

手賀沼→千葉ニュー→印旛沼のルートは変わらず。

午前中から結構風が強めに吹いていてスピードは全然のらず。


DIC川村記念美術館の近くでは、

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上の写真のような林道みたいな所も走ります。一応、舗装はされてますが常に日が当たらない、かつ車も通らないので荒れ放題。

梅雨の時期に入ったら迂回ルートを考えないと、自転車ドロドロになりそう・・・。


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富田分校まではいつものルートで、東金方面はここを左に。今回作成した茂原方面の新ルートはここを真っ直ぐに。

で、まぁ車通りは殆ど無いので走りやすいには走りやすいんですが、いわゆる谷津道では無い為アップダウンが結構厳しい。


千葉には山が無いんですが、

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坂はあります。

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勾配の看板があったのでここで写真を撮りましたが、表記が無くてもキツイ登りが結構あって、東金方面よりも数倍キツイなぁと言う印象。


ダム目前ですが少し寄り道。

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名勝奈良の大仏を拝みたい。


道に大仏通りなんて名前が付けられてる程の大仏推し。


ただ、目的地付近になっても立派な案内看板等は無くてですね、

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こんな感じで、一見やり過ごしてしまいそうな看板しかなく。


この脇の神社の参道チックな道を進んで行くと目的の大仏様がおられます。


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立ってるんですねぇ・・・、勝手に鎌ヶ谷大仏みたいな感じだろうと想像してましたが・・・。大きさは似たり寄ったりな感があります。

周りには大木があって、この場所の雰囲気はパワースポット感は有ります。が、わざわざ見に行くほどの物でも無いかなってのも素直な印象だったりして。

よし!パワーも充填されたし後はダムに向かうのみだ!!


ああ、

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この小学校(廃校)の先曲がった所が確か鬼峠だったよなぁ・・とか、


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市川の国際の前とか。


動画撮りに来たのも、もう8年も前の出来事で、すっかり道が変わっちゃってましたが、


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ガードレールで囲われた中に以前の道が残ってました。

昔は、ダムから国際カントリーの入り口までが真っ直ぐ直線で、その手前を左に曲がったんだけっけかと、少し懐かしい。

ちなみに、13%の勾配表記なのでそちらには向かわずに真っ直ぐダムへ。ヘタレなもんで・・・。


到着
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先週とは打って変わって天気最高~♪



長柄ダムと言えば、

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ここは外せないポイントでしょうw


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なかなかこのゴーストタウン的な雰囲気を味わえる施設は他に無いと思う。


正面はメリーゴーランド。

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土曜日ですが定休日。

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回ることを許されなくなった為か、完全に目が死んでますw


フードコートメニュー

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フードコートらしき施設が有った様なきがしますが、そもそも人が居ないので怖くて入れませんでした(苦笑


2週連続ダム見ながら補給

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もう時期的に暑くなっちゃうので、次回からは凍らせて持ってこようかな。


リザルト

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ダム周辺でウロウロした所為か、風の影響か、登りがきつかったからか、理由は不明ですが東金ダムの時よりも相当遅い・・・。
正直、結構疲れました。


体重

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木・金・土で毎日1kgづつ減ってるんですけど、僕の体重ってどうなっちゃってるの?って感じです。

アルゴン号のDi2化

もう既に随分前に行った作業なんですが・・・・


狭い自転車部屋での作業です。

とりあえず作業台に自転車を設置。


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バラしていきます。


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ケチってバーテープは再利用したいので、慎重に剥がしました。


10速ワイヤーデュラエースと10速電動アルテグラの重量比較


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それぞれ100グラムの重量増ですが、見た目の割にはそんなに重くないイメージ。


バッテリーベースを取り付ける為に、


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何のためらいも無く穴あけ実施。

穴あけ後はタップでネジ立てを行い、あらかじめ購入しておいたネジでベースを固定したのですが・・・・


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市販のネジは頭の部分が分厚く、バッテリーが装着出来ないトラブルが。

ネジ一本で固定して終わりでも良かったんですけど、きっちり固定出来た方が安心なので、物置からグラインダー出してきてネジの頭を2㎜程度削りましたよ・・・・有って良かったグラインダーw


取付に紆余曲折有りましたがやはりDi2は良いです。


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配線用のグロメットも購入して取り付けたので結構綺麗にまとまったかなーと自画自賛w。


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バッテリーもきっちり固定出来てます。


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自転車に電動の装置なんて邪道だとか、電動の変速は馴染めないとか、色々ご意見は有ると思います。

こだわりで電動を選ばない選択肢はもちろん有りです。

ただ、金銭面で手が出せないとかで有れば、中古で10速で格安で電動を導入してみるというのは充分有りな選択肢だと思います。

11速が全盛ですが、型落ち10速でも普通に乗る分には全く問題無し。

むしろワイヤーの引きが重くてロングライドの後半で疲れてくるデメリットや、STIの横にねじれるブレーキタッチのデメリットを考えると、僕の様なヘタレ自転車乗りや、か弱い女性自転車乗りなんかはベストな選択肢なんじゃないかなぁと思われます。

ただ、山登り専門で常に山を求めて自転車乗ってる人は、そもそも変速する機会が少ないので電動は必要無しで、より軽い物となるんでしょうが。

なかなか快適使用になった僕のアルゴン号ですが、その重さだけがネックなんですよね・・・。

こればかりはどうにもならんので、平坦走行用と割り切って、後はエンジン(自分)の強化に勤める事に全力を注ぐしか無いんですけれども。

東金ダムを見に行くサイクリング

週末天気が大荒れの予報でしたが、土曜日は何とか持ちこたえそうで、かつ仕事が休みなりましたので、ひとっ走りしてこようかと。

徐々に南風が増してくる予報なので、久しぶりに千葉県央方面へ向かうことにしました。

行きしなの手賀沼CRでなかなか良いペースで走ってる人を発見、追走する。

200w前後で走ってるので、前には出れないなぁなんて思いながら後方待機。

すると、後半のバックストレートで下ハンに切り替えてペースアップ。

250w前後で追走するもどんどん離れていくので、推定で300w位出ていそう・・・・。

なので無理には追わず250wキープ。

休日に走ってる人って、だいたい僕と似たようなレベルの人が多いので、300wを一瞬は出せたとしてもそれをキープして走れる人ってそんなに多くないイメージなんですよね。(自分が遭遇しないだけかも、ですが)

ただ、前方の人はぐんぐん離れていくので、もしや一握りのガチ勢の人かなぁと思ってると・・・やはりストレートエンド手前で失速。

やっぱそんなもんだよなぁと。パワーメーター様々です。

パワーメーターは本当に有ると無いとでは大違いです。無理しても自分の限界以上は出ませんから・・・。



手賀沼CRからは千葉ニュータウンを抜けて印旛沼CRへ。ショートカットコースで。

印旛沼はチューリップイベント中


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外国人の人が結構居るなぁ


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桜ですと日本に観光ってある程度納得できるけど、チューリップってどうなんでしょうかね・・・しかも印旛沼の周辺じゃここ以外に観光スポットも無さそうですけど。


普段無料で車なんか駐め放題ですが、


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駐車料金で利益出すシステムなのかなぁ。




その後はいつも通りの農道、谷津道をひたすら走り現地到着。


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あの丘の上にダムが有りますので、ここから10%くらいの勾配が有りそうな脇の道を上ると、


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定礎が有りました。


空がどんより過ぎる・・・


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この日も当然粉飴を仕込んで走ってるので、かなり楽に到着出来ています。


とは言え、折角ベンチも有る事ですし座ってダムを見ながら5分ほど休憩を。


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で、まぁ後は帰ってくるだけだったんですけど、印旛沼CRに着いた所でパラパラと雨が・・・。

ただ、粉飴パワーのおかげか少し走り足りない感じが有ったので、利根川経由で帰ろうかと。

利根川出るまでは追い風基調だったんですが、そこからは横風との格闘と、常に雨雲に追いかけられてる感じで時折雨がパラつきやがるので、それから逃げるのが大変でしたがなんとか本格的に降り出す前に帰宅に成功。


リザルト


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一度は200kmを走ってみたいと思ってますが、ここからあと30kmも走るのかぁ・・・と思うと、なかなか・・・ねぇ(苦笑


体重


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まぁ、順調かな。

粉飴を試してみました

僕程度の強度のサイクリングで補給食って必要なのか?

今までは必要無しと考えてました。

ただ1時間半位の走行を越えてくると、どうしてもタレてくるので、もしかするとエネルギーチャージでどうにかなるかも・・・と、巷で有名な粉飴という物を購入してみることにしました。


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100gで約400Kcalなので、おにぎり2個分と考えて良いと思います。

それをドリンクと共にちょこちょこ補給していく訳です。

いかにも効率が良さそう。

とりあえず、100gをジップロックに移して、その半分を水筒に溶かして出発。

いつものごとく朝寝坊を満喫してしまい、スタートが9時半を回ってしまったので行き先の選択肢は無く霞ヶ浦へ。


で、超絶追い風バビューンであっという間に霞ヶ浦到着。


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空にはオスプレイが。


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嘘です。ただの自衛隊のヘリです。なんかぐるぐる回っていたもんで。


霞ヶ浦着いてからも追い風アシストは変わらず、いつものジェットスキーポイントでトイレ休憩した時点で、


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およそ2時間強の走行のアベレージスピードが30.9km/hという・・・・強風恐るべし。


で、ここのトイレをいつものごとく拝借しようとしたのですが、もう、吐き気を催す位汚い状態でして・・・。

いわゆる簡易トイレなんですけど、寒かった今までの時期はこんな事は無かったのに・・・・全く残念で有りません。

もう、これからの時期は他のトイレを使わせて貰うことにします。それにしても、公衆トイレを平然と汚く使う輩の気持ちが知れないです。

あんな汚く使ったら、いずれは撤去されてみんなが困ると思うのだが、まぁ、そこまで気が回る人間で有れば汚すことも無いか・・・。



気を取り直して再出発後は、そろそろ和田公園もチューリップの季節かなぁと和田公園まで行くつもりでしたが、余りの追い風に帰路の向かい風の心配が上回ってしまい、ショートカットで帰路へ着くことに。


ここで異変が。


確かに向かい風なんですけど、いつものようにヘロヘロになる事も無く、結構ガシガシ踏んでいける訳です。

これは・・・

粉飴の効果か・・・。

いつもの休憩ポイントでウィーだーインゼリーを更に補給しつつ自販機でスポーツドリンクを購入。

残りの粉飴をドリンクにまぜて常にエネルギー補給出来る体制に。


リザルト


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いやー驚きのアベレージ29km/hですよ。

普段なら、帰路であの向かい風だと余裕で時速20kmとかに落ち込むんですけど、そこまで落ち込むことも無く、かつヘロヘロになる事も無く帰宅する事が出来ました。

まだ初めて使ったので、粉飴パワーのおかげなのか、たまたま僕のコンディションが最良だったのかの判断がつきかねますが、でも普段は後半であんなに持続してペダル回せることはまず無いので、粉飴の恩威は少なからず有ると思います。

次回もこんな感じで走る事が出来れば、間違い無く粉飴信者になってしまいそう・・・w


体重

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金曜日にどか食いしてしまい、土曜日の測定は久しぶりに74kgオーバー(苦笑


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日曜日の霞ヶ浦走行で前日比マイナス1kg、月曜日に至ってはzwiftのツアーオブワットピアステージ3を走りきって71kg台に。

本日火曜日は前日比プラス1kgで72,8kgという・・・体重が乱高下し過ぎだよなぁ(汗

食生活に問題ありってのは解ってるんですけど、とりあえず帳尻は着いてるのでしばらくは様子見かなぁ。

タイヤを買ったんですけど・・・

パンクしてしまったので新しくタイヤを購入することに。

IRCのチューブレスタイヤも、新しくなってから耐パンク性能が著しく低下している気がしてならないのが現状。

ただ、色々思う所も有りましたが、もう一度チューブレスで行こう・・・と。

たけど少し不安要素も残るので、今回はIRCの中でも違う銘柄の物にしようかと。

そんで、耐パンク性能向上との謳い文句が有り、かつ24Cというサイズ展開が有るこの商品を選択しました。


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25Cはやはり古いモデルのオルベア号では干渉して無理でしたので、24Cなら行けるはず・・・と。


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24Cと26Cという展開のモデルです。


で、組んでみたんですけど。


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全然ビードが上がってこない訳で・・・(汗


石けん水を拭いてないからかと、たっぷり吹きかけて見るも駄目。

小一時間位粘って根負け。

ここで頭に血が上った状態から一旦冷静に。

「これって、チューブレスタイヤだよね?」って。

んで、よくよく調べてみる。

・・・・・

・・・

・・


結果、クリンチャータイヤでした・・・(滝汗

そりゃ、いくらやってもタイヤ嵌まらない訳だよ・・・・


IRCはチューブレスタイヤのみのラインナップだけだと思い込んでいた、馬鹿な僕。


その後、チューブ組み込んで無事装着完了。

ただ、そうなるとフロントもチューブレスに拘らずに、いっその事グランプリ4000SⅡの25Cに変えてしまおうかなぁとか思ってますが、未だに前モデルのRBCCがパンクせずに頑張ってくれてるので、それを戦力外にするのも少々勿体ないかなぁ。


いずれにせよ、折角の2way fitホイールって事でチューブレスに拘って使い続けていましたが、意図せず今後はクリンチャーに変更って事になりそうですね・・・・

ゲームのイベントに参加してみる

日曜日はやはり、ゆっくり朝寝坊を堪能したい・・・・僕の趣味は朝寝坊と言っても過言じゃ無いんで。


なので、たっぷり朝寝坊を満喫し、のんびり身支度をして「やまや」へ。


ストックのお酒が無くなったので、金麦の350缶を4ケースと、無糖クリア500缶1ケース、炭酸水500ペット1ケースをカートで運びレジへ。

ここで定員さんが金麦5ケース買えばティッシュサービスですよ、と。

じゃぁって事でもう1ケース追加で購入。

カートに目一杯の酒を積んで車へ向かう僕。

と、ここで隣に駐車していたDQN車の、いかにも昔ヤンキーだっただろうな~という風体のお兄さんがニコニコしながら僕に一言。

「それ、やっぱお花見ですか~」と。

僕としてはいつもの感じで買ってたんですけど、この時期はそういえば花見なんですよね・・・・。

僕は友達が居ないので花見なんて無縁の人間なので・・・そっかぁ、そういう時期なのかと。

そのお兄さんには「ただの買いだめですよ」って言ったら少し驚いてまいたけど・・・。

そう、全部僕が飲むん~・で・す・YO!!!


んで、昼過ぎに帰宅しまして、飯食って、さて自転車乗るかどうしようかと思ったんですけど、風が強くなってきたし前日の登坂の疲れもあるので、zwiftのイベントに参加する事にしましょうと。


なんか変な自転車だなぁ

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午後2時からの出走だったんですが、

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割と人が多いなぁ・・・・。


初めての集団走行だったので、スタート直後はとにかく前の集団に埋もれて過ごそうと思ったんですけど、とてもじゃないけど僕程度のレベルでは集団に埋もれて走る事も出来ずにズルズルと後退。


途中で良いペースで走っている4~5人くらいの中で走らせてもらうものも・・・

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ひとたび登りに差し掛かると、デブな僕は一気に引き離される始末でして。一度離れてしまうとスリップストリームが使えませんので、最後の方はいつものごとく一人ぼっちで坦々とマイペースで。


リザルト

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僕は77分でゴールな訳ですけど、トップとのギャップが59分ってどうなんでしょうかね・・・。

トップの人は18分でゴールしたって事??

43㎞の距離を18分って・・・時速にすると143km/hか・・・・

それはさておき、初めてイベントに参加してみましたが、結構白熱して楽しいです。

年甲斐もなく無理をしてみたりして、

終了時には、

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FTPが向上しましたw


気になる体重のほうも・・・


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73㎏を切ってくるようになりました。

食事制限無しでは、このあたりが限界かなぁという気もしますが、とりあえず食事は気にせず運動量だけでどこまでいけるか頑張ってみます!!






栃木の山へ

zwiftで山登りをしてたら、やっぱ本当の山にも登りたくなってきたので栃木の山へ向かいます。

圏央道→東北道で栃木で降りていつものトイレの場所に車を駐めさせて貰ってスタート。


川沿いの平坦路はのんびり走行。川がとても綺麗で心が洗わる気分。


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賀蘇山神社まではウォーミングアップで走って、そこからが登坂の本番。

パワーメーターとケイデンス、心拍系とにらめっこしながら無理の無いペースで進み・・・


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ひとまず頂上に。

まぁ、辛いことは辛いのですが、メーターで管理して登ると以前の様に破綻する事無く登れます・・・技術の進歩って凄いなぁ・・。


ここで小休憩。

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結構寒いので、体が冷え切る前にスタート。


下って

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下って、古峰神社。

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下りが予想以上に寒いので速攻で登り返します。

古峰神社からはつづら折りで看板があるのですが、カーブ30の看板でのガーミンの斜度が17%を表示したのを皮切りに、カーブ38までは10%を切ることが無くて、全然休めねぇ訳です。これは死ねますw


カーブ40。まぁ意地で一応登頂。この時点で結構ヘロヘロ。

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ここからは大きく登坂する事も無いので、気分的には余裕が生まれます。



前日光ハイランド。このコースで唯一の見晴らしなので、ここは外せないポイントですね。


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後は粕尾峠下って帰るのみだったんですけど、下り初めて後輪に降臨w


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前回パンクした時にえらく泡を食ってしまった経験から、それ以降クリンチャータイヤもバックに忍ばせてますので、今回は冷静かつ大胆にチューブレスタイヤを取り外し、タイヤとチューブを付け替えて走行再開。

タイムロス的には15分位だったかと思うのですが・・・この後再降臨しやがりまして。

いやね、道路状況が非常に悪くて、小枝やら小石とかが多くて、バチバチはね飛ばしながら走っていたので嫌~な予感は薄々していたのですが・・・。

まだ車までは結構距離有るし、残すチューブは一本のみと言う状況なので、2回目の交換後はリヤタイヤに優しい走行を心がけて、なんとか無事に帰還成功いたしました。正直ドキドキ物でしたが・・・(苦笑

帰りは東北道が加須から渋滞80分の表示だったので、佐野藤岡で降りて一般道で帰宅。

普段渋滞しないような所で渋滞が結構あってウンザリでしたが・・・満月っぽかったのでパシャリ。

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リザルト

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獲得標高1700m。

もう少し力を付けて軽々登れるようになったら楽しいんだろうなぁ・・・(遠い目